慎重な龍太は戸が自分の通れる幅くらいに開いたからといって、めったに突進していきません。少しでもアヤシイと思うと、もっと開けろと要求します。少しくらいなら身をねじこんで開けられるくせに。ものぐさです。
この写真は、十分通れるけれど、その先に私達が待ちかまえていると分かっているから、なかなか出てこないときのもの。一気に2階まで邪魔されずに行けるかどうか考えているのではないかと思われます。
2009年3月アーカイブ

ブラッシングを終えて日光浴。うとうとしていましたが、ふと顔を上げて匂いをかぎ始めました。何の匂いがするのやら。どこまでのけぞるんだというくらい、のけぞって満足した後は昼寝を再開していました。
ちなみに、この後、私はくしゃみを連発、鼻がむずむずしてついに花粉症かと鼻をふいていたら龍太の毛が出てきました。花粉防止ではなく龍太毛防止マスクが必要なようで。




最近のコメント