両親が田舎へと出かけ、さんざん車に乗せて連れて行けと鳴いた龍太。しばらくすると二階へ上がって次姉ベッドで昼寝をしておりました。
やがて私の部屋へ侵入。ファンヒーターの前に直行です。椅子の上から落ちていた座布団を勝手に敷いてくつろいでいます。寂しくなったのではなく、寒くなったからやって来たことは明白。……ヒーターを消してやるぞ~。
両親が田舎へと出かけ、さんざん車に乗せて連れて行けと鳴いた龍太。しばらくすると二階へ上がって次姉ベッドで昼寝をしておりました。
やがて私の部屋へ侵入。ファンヒーターの前に直行です。椅子の上から落ちていた座布団を勝手に敷いてくつろいでいます。寂しくなったのではなく、寒くなったからやって来たことは明白。……ヒーターを消してやるぞ~。
自分の欲求に忠実な龍太君。かわいいじゃないですか。
おとなしく座ってるだけでしょ?
フィンは入ってくると探検しまくって物を落としまくります。
自分の身体が大きくなって隙間を通れなくなったことに気が付いてない…。
NARUさん>
私が起きているときはおとなしく座ってますが、寝ていると起きろとばかりにゴミ箱をあさり、紙を噛んだりして気をひこうとしますよ。
龍太も猫のように身軽だったら探索しまくって荒らしていきそうです。
かわいいですね。龍太くん。
えっ、なんですか?みたいな表情いいですね。
黒豆柴のももさん>
人間に見向きもせず、ファンヒーターの前に居座られると、素直にかわいいとは言っていられなかったり(笑)
この表情、人間の顔色をうかがっているんだろうかと思ってしまいます。