足は広げてガニ座り、だらしなく欠伸なぞしちゃって、どこのオヤジですか、あんたは。思わずそう言いたくなる龍太のだらけた姿。まあ、3歳ならばそろそろオヤジの仲間入りなのかもしれませんが。
一昨日のこと、私が帰ってきたとき、ちょうど龍太が次姉に連れられて散歩に出てきました。私の車の音を覚えている龍太は家から少し離れたところにある駐車場めがけて勢いよく走ってきました。そして、車から降りた私の目の前を素通りしていきました。完全無視。声をかけても、ちらっと見ただけで知らん顔。なんのために走ってきたんだ!
走っているうちに、最初の動機を忘れたのかもしれません。しかしながら、面倒だがとりあえず走っておいてやるかと喜ぶフリだけしたのではという黒い噂も一部ではささやかれています。
徒然なるままに豆柴犬の龍太の日常を写真とともに綴っています。
まあ、そんなこともありますね、うちも。うちのコナン、だんだん龍太くんにそっくりになってきました?!
この程度ならまだかわいいプチオヤジですよ。
うちのトモはどっかりお尻ぺたんの本格的オヤジ座りですから(^^ゞ
龍太君、まだまだ若いっす!
黒豆柴のももさん>
私も、近ごろ、コナン君をまるで龍太みたいと思うことが多々あり。色の配置も似ているので遠目には区別つかないんじゃないかと思ったり。
そのうち、このオヤジ座りもマスターするんじゃないでしょうか(笑)
NARUさん>
プチオヤジ。プチでもオヤジ(笑)
龍太も年季が入ればトモ君のように本格オヤジになれる?喜べませんけど~。
あれだよ~
股関節を柔らかくする運動に似てるw
ゆきさん>
なるほど、オヤジ座りではなく柔軟体操中と(笑)
猫ほどではないけれど、犬も意外と体がやわらかいもんです。
オヤジ座りが板についてきたのかな?
その姿で爪楊枝でも銜えりゃ本物のオヤジだね(笑)
もんママさん>
爪楊枝の代わりにガムならば(笑)
いまいちさまにならないかな~。顔は童顔だから、子犬に間違われるし。