
躍動感あふれる龍太の画像がほしいと次姉がいうので、公園にて撮影を試みました。何故だか遊ぶ気満々の龍太のリードを足で押さえ込み、カメラを向けたのですが・・・躍動感ありすぎて、フレームからあふれました。そもそも一人で撮ろうというのが無理な話。龍太は興奮して私の周りをぐるぐる走ってましたが、これも近すぎて撮れず。モデル犬として失格です。
2006年12月アーカイブ

龍太の目から緑の怪光線が発射されています。ターゲットはアップルパイ。しっかりロックオンされています。
バターのにほひがするのでしょうか、入れ物の箱にまで鼻をつっこみ、いやし犬っぷりを発揮してくれました。名前を呼ぶと、この時ばかりは軽やかにジャンプしてやってきます。指についたかけらをべろべろなめ、アルミに残ったかけらも残さずなめ、十分に堪能しました。
コタツのなかにもぐらない龍太にとって、寒い日の特等席は父の腹とコタツ布団の上、そして上掛けの間。父がそらと開けてやるといそいそとのぼってきておさまるようです。
今朝も龍太の姿が見えないと思っていたら、ベッドの上に折りたたまれた布団の間で丸くなってました。ファンヒーターの前に陣取ることといい、寒さに強いはずの柴犬としてどうかと思うのですが。

徒然なるままに豆柴犬の龍太の日常を写真とともに綴っています。
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