お茶の時間にそそくさとスタンバイした龍太。ジャーキーを前にちゃんとお座りして待ってました。「よし」の声とともにかぶりつき。まずは片足、そして両足で押さえつけ、白目をむいて食らいついていました。
座ったまま前足で押さえつける姿はタヌキの置物を思わせます。傘をかぶせて、とっくりを持たせたら似合いそうです。
そう言えば、友人に「茶釜」も似合いそうだと言われました。ええ、あの「ぶんぶく茶釜」です。柴犬はキツネに似ていると言われますが、どう見ても龍太はタヌキ顔でございます。
下の左画像はかのやばら園で購入した「紫の園」、一重咲きで薄紫の花・・・のはずが、かなりピンクです。右は「モナリザ」。フロリパンダ種のオレンジ色の花・・・のはずなんですが、ピースのような複色が出ています。冬だから違う色が出やすいとは思いますが、なぜ?


徒然なるままに豆柴犬の龍太の日常を写真とともに綴っています。
明らかに龍太くんもモンもたぬき顔ですね!!
うちは爪楊枝咥えさせて紋次郎になれそうです(笑)
モナリザの花の綺麗なこと・・育てる環境でも色の出具合は微妙に違うのでしょうね!
もんママさん>
タヌキ顔同盟でもつくりますか(笑)
やはり黒柴だから、色合い的にもタヌキっぽさに拍車がかかるんですかねぇ~。
モナリザ、やはり色が薄いのは日照不足のせいかな~と思うのですが。丈夫な品種を選んでますが、やはり日当たりはかなり成長に影響するようで~。